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***お休み中のご報告***

お久しぶりでございます…。
あまりにもお久しぶりすぎてどうエントリしたら良いのか分からないんですけど、
更新をお休みする原因にもなった歯茎関係の出来事をまとめて残しておきたいと思っています。
…自分のために(爆)
まだ歯医者さんへは通っていますが、長い通院になりそうだし(なるんだけど)、
そろそろ普通の生活に戻らなくちゃと思っているので、
また以前のように仲良くしてくださいm(__)m

そうそう!
歯にお悩みのある方!!!
あんまりネットサーフィンしてはいけませんよ!
弱っている時に色々と調べると、わたしのように更に弱ります。
心身ともに激しく弱ります…。
受験生の、試験会場での答え合わせと一緒。
気になるけど見てはいけません、してはいけません><



それでは、メモw


2月10日(日)
左上の奥歯のまわりの歯茎が薄らぼんやり痛い気がした。

2月11日(祝)
休日出勤。
夜には奥全体が痛かったので翌日歯医者さんへ行くことに。

2月12日(火)
出勤前に歯医者さんへ。
痛いところの被せ物を外してもらい、これで痛みは無くなると錯覚してた日…。
思えばこの頃からほっぺと顔半分が腫れだしてた(汗)
痛み止めと抗生剤の服用開始。

2月13日(水)
昨日もらった痛み止めが全く効かないので帰宅途中で歯医者さんへ。
歯茎に膿が溜まってきたので歯茎を切開して少し出してもらうも、
出が悪く終了orz
出が悪かったものの、昨日よりは少し痛みが引く。
でも、顔の腫れはハンパなく、この日の夜辺りから口があかずおかゆを食べ始める。

2月14日(木)
昨日切開してもらったことと、翌日歯医者さんへ行く日だったので、
痛み止めでなんとかいち日をしのぐ。ほっぺと顔の腫れはMAXに。
この辺りからお腹の張りも出てくる(抗生剤のせい)

2月15日(金)
念願の歯医者さん(涙)
昨日、死ぬ思いで痛みを我慢したことと、顔の腫れが酷い事を訴えてみる。
結果、勝手に排膿できるような歯の処置をしてくれたんだけど、これがわたしには悪かった(汗)
この日から、痛みの度合いが更に上がる。
熱も多分出てたんだろうけど鎮痛剤inのせいで気付かず(にがわら)
依然、痛み、顔、ほっぺの腫れはひかず、口も開けられない。

2月16日(土)
かなりの激痛。昨日の治療時に色々されたのも原因かと…。
相変わらず腫れっぱなしで口も開けられず激痛だったけど、
昨日の治療が功を奏すだろうと信じて色々と我慢(…)
痛みがあって眠れないんだけど、
鎮痛剤が効きだした一瞬に寝られるように一日をほぼ横になって過ごす。

2月17日(日)
かなりの激痛。腫れも痛みも一向によくならず、38度台の熱も下がらず。
この日から本当に色々と弱り始める。
起きてもいられない、寝てもいられない、熱も下がらない、腫れも引かないで、
不安と痛みを抱えて悶々。
入院させてくれたら楽になると思い、辛いながらも少し荷造りを始める。

2月18日(月)休日出勤の代休
かなりの激痛。前日の状態をそのままスライド。
熱が下がらなかったけど歯医者さんへ行く日だったのでお父さんにお車で送ってもらう。
歯医者さんでは涙目でこの3日間のことと、
症状が一向に良くならないこと、いつ頃回復の兆しが見えるのかを聞いてみると、
「紹介状を書くので大学病院へ行ってみたらどうでしょうか?」の発言。
このままここで治療を続けることは出来るけど、
不安を抱えたままだと他の所も弱ってしまうので…と、
今考えると少し「?」な内容にもかかわらず、藁にもすがりたい思いだったので快諾。
更に強い抗生剤の服用を開始する。

2月19日(火)欠勤
朝、熱は下がっていて山は越えた感じがしなかったでもないけど、
熱が下がっただけで他に変更は見られなかったので大学病院へ。
歯医者さんの先生は歯だけを見ていたけど、大学病院の先生は顔(腫れ)中心にじろじろ。
問診と歯を見てもらった結果、処置は適切に行われているので後は我慢するしかないとのこと(ええ!?)
帰宅して我慢。午後から熱発。

2月20日(水)
熱が下がっていたので頑張って出勤。
歯の痛みは消えてきたけど腫れはひかず…。
この日から抗生剤の副作用が本格的に出始め、胃痛とお腹の張りで立っていられなくなる。
歯の綿がユラユラしててご飯が全く食べられないorz
大学病院の先生にお電話して胃の痛みを訴えた結果、もう抗生剤は服用しなくて良いとのこと。
顔の腫れがとにかくひいてくれなく不安に思っている時に、
ネット上でこんな病気を見つけてしまい、ひとり勝手に更に弱る(´Д⊂ヽ
ハードコンタクトもズレるくらい目の周りが腫れていたので更に弱るorz
胃痛もひどいけど怖い病気だと大変だから、やっぱり抗生剤を飲もうかと変なところで迷う。
体力低下と寝不足が全てをマイナス思考に導いて最悪の状態。

2月21日(木)胃痛につき欠勤
この日から鎮痛剤とおさらば。
鎮痛剤とはおさらばしたものの、抗生剤がまだ残っているらしく、
特に食べ物を胃に入れた時に激痛…。またも欠勤orz
今までの睡眠不足もたたってくれたおかげで、すこーしだけ「寝た」感が出た日。
でも、腫れが引かないので不安感はぬぐえず悶々とする。

2月22日(金)出勤→大学病院へ
この日から腫れがひきはじめる( ;∀;)
ほっぺと鼻の横は腫れているものの、目の下の腫れが少し引いたような…?
大学病院の先生に心の不安感を全てぶちまけると怖い病気ではないとのこと。
問診のチェック事項のどれにも当てはまらなかった(ほっ…)
ここで、ユラユラしていた歯の綿も取っていただきスッキリと思いきや、
抜歯になる可能性もあるとのこと。

抜歯ーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

また弱るorz
ひとまず、大学病院での治療はここまでで、また紹介状を書いていただき、
いつもの歯医者さんへ戻ることに。

2月23日(土)~2月26日(火)
痛み止めを飲むほどではないけれどもまだ少し痛みが残ってたのと、
女性的体調の変化、抜歯への不安感から悶々とした日を過ごすorz
ここで悪さをしたのがまたもやインターネット…。
抜歯について調べている内に、
こんなものこんな相談を見つけてしまい更に弱る…。

2月27日(水)
元の歯医者さんへ。
診療台に座るや否や抜歯について質問(爆)
抜歯については、ひとまず根の治療をしてみて様子を見てから考えましょうとのことで、
あと、2~3回の通院で良くなる兆しがなければ抜歯することになりそう。

↑今、ここ。
ただ、その治療をしている根っこなんだけど、
超ひん曲がっててお薬を入れるのも難しいらしいorz
そういえば、10年以上昔にも根っこの向きがおかしいって言われてたな、みたいな( ;∀;)
もう2度と痛くなりたくない人はさっさと抜いてしまうらしいんだけど、
先生曰く、わたしと同じ感じの時は抜歯する人の方が少ないことw、
また、「口腔外科の先生はすぐ抜きたがりますから」←大学病院の先生のことだね?w
と言うことで、もやもやしたまま何週間も過ごすのはイヤなタイプなんだけど、
今回だけは先生の治療方針にしたがってみたいと思います!

まだ、なんとなく鈍痛だし、
気持ちが不安定(抜歯よりも抜歯後のことを考えると大きな不安に襲われる)なので、
楽しいエントリは難しい時もあるかもしれませんが、
また前のように仲良くしてくださいm(__)m

そうそう。
大学病院の先生もすごく良い先生だったんです(顔もw)
腫れが引かないことにとにかく不安を抱えていたんだけど、
腫れはそうそう簡単に引くものでもなく、だんだんと徐々に引いていくものなので、
心配しないでください(断言)
と言ってくれたから、すごく安心できたし、対応もソフトでありがたかったです。

もし、抜歯が決まったら、また不安になると思うので、
次はお付き合いください!
ってか、お付き合いしてもらえるくらい、心を弱らせないようにしたいです(反省)
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